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2011年9月16日 (金)

テイルズ オブ エクシリア[6]

急展開です。
色々なことが一度に起きて、ちょっと頭の整理がつかなくなってきました。
ミラ視点でプレイすると何か分かったりするのでしょうか。

以下、ネタばれ含みます。よろしい方はどうぞ。

・己の行動、その責任
ル・ロンドに戻るなり、父ディラックにひっぱたかれるジュード。ミラがとりなしてくれましたが、どうやら町の皆にも相当心配をかけていたようです。
3週間後、ミラは退院。
ディラックがジュードに、手配書を見せに来ます。ジュードは、ミラが研究所からカギを持ち出していたことを知らなかった様子。
2人が去った後、ディラックの元へ鳥が手紙を運んできます。それを読んだディラックは、そんな今になって、と愕然。何が書かれていたのでしょう。鳥で手紙というからには、アルヴィンと何か関わりがあるのでしょうか。

・サブイベント「鉱物コレクター」(続き)
毒針のようにうっかり納品してしまう前に、石英の塊を渡しにいきました。
ぐるぐるメガネを入手。

海停に行ったら、ローエンとエリーゼが見舞いに来ていました。
ミラが、自分は精霊の主マクスウェルだと言うと、ローエン、エリーゼ、そしてレイアは一様に驚きます。
翌朝、ル・ロンドを発つジュードとミラ。
ローエンがミラに説得されて仲間に加わり、エリーゼも反対を押し切ってついてくることに。
そして、アルヴィンが、仕事をクビになったからと言って合流してきました。
ジュードの父ディラックとアルヴィンは、どうも互いに知らぬ仲ではないようです。

・思わぬ樽の中身・レイア加入
イル・ファンに向かおうとするミラ。けれど、ゴーレムが起動したガンダラ要塞を突破することは至難の技とローエンが止めます。
ア・ジュール側から陸路でイル・ファンを目指すことに。
ア・ジュール行きの船に乗った一行は、樽の中で眠っているレイアを発見します。
ラコルム海停に到着。
ラコルム街道を抜けて、シャン・ドゥという街を目指す前に、チャットで勧められたのでル・ロンドへ戻ってみました。

・サブイベント「老人の願い」
フェルガナ鉱山の奥に、酒を置いてきて欲しいと頼まれました。
一番奥の袋小路に置いてきました。
菫青石を入手。

・サブイベント「ル・ロンドの思い出」
黙って家を出たことで、レイアのお母さんに整列させられて説教されました。
ピヨノンを入手。

・サブイベント「窃盗団を倒せ」
レイアの父親から、バイカール廃坑に巣くう窃盗団を倒してくれと頼まれました。
ところが、いざ行ってみたら雑魚敵の強いのなんの。一戦闘でレベルが1上がるほどの強敵ぞろい。
それでもなんとか窃盗団のアジトに辿りつき、こちらは楽勝で倒せました。
天狗の面を入手。

・サブイベント「アルヴィンとディラック」
やはり、ジュード父ディラックとアルヴィンは知り合いの様子。
アルヴィンは、ジュードをアルクノアから守ってやってるんだと言っています。アルクノアとはいったい何でしょう。

・サブイベント「ミラと本」
治療院の資料室に、ジュードの成長記録と夜尿症の本が並べて置いてありました。

・リーゼ・マクシアの理
ラコルム海停でもサブイベント多数。
「姉と妹と」、「ミラのペンダント」、「世界の果て」といった、会話イベントのみの物が発生。
「至高のマゲ師」では、真のマゲを持ってこいと言われました。
ラコルム街道を進んでいると、アルヴィンに鳥が手紙を運んできます。小休止。
ジュードがミラに、イバルに預けたカギについて確認しています。あれはクルスニクの槍のカギで、四大精霊を助ける時に必要になるそうです。
ミラは黒匣の脅威について語りますが、ジュードは黒匣の機能そのものは悪くないと考えます。
突如イバルがやってきます。ミラが危機に瀕している、という手紙を受け取ったのだそうです。
そこへブルータル来襲。戦闘に。
開幕早々アルヴィンが死んだので、ミラとエリーゼを入れ替えてレイズデッドをかけてもらいました。アルヴィンと共鳴術技を連発して勝利。
ブルータルが現われたのは、四大精霊がいなくなって霊勢がほとんど変化していないからのようです。このままでは、ファイザバード沼野を越えることは不可能です。
越えるにはワイバーンで上空からしかない、とイバル。彼はミラと2人で行きたがりましたが、ミラに他の方法を問われて渋々口を開きます。
シャン・ドゥに住む部族が、ワイバーンを数頭管理しているそうです。
ミラたちが立ち去った後、悔しがるイバルに鳥が手紙を運んできます。
四大精霊を解放するにはカギが必要、その時こそお前が真の勝者になれる、と書かれた手紙を読んで、イバルはすっかりその気になっています。悪い人ではないのですが、ジュードに対する嫉妬心が強すぎて少し心配です。

・断崖の街
シャン・ドゥに到着。
アルヴィンは単独行動。エリーゼは、ハ・ミルの村に行く前にここに来たそうです。
不意に落石が。怪我をしたレイアを、イスラという女医さんが治してくれます。イスラはワイバーンのいる場所も教えてくれました。
行ってみると、檻の中にワイバーンがいます。ミラが見つめると、ワイバーンはおとなしく身を伏せます。
それを見たキタル族のユルゲンスという男が、族長の代理として闘技大会に出場して欲しいと持ちかけてきます。
優勝したらワイバーンを借り受けるという条件で、承諾。
その前に力を見せてほしいと言われて、闘技場へ行きます。力試しに用意された魔物は、あっという間に瞬殺できてしまいました。

・サブイベント「放浪青年」
ソグド湿原にいる兄を呼び戻してほしいと頼まれます。
船で湿原に向かい、奥にいた男に声をかけました。大樹の実りを入手。

闘技大会を控えて宿屋に泊ります。
翌日、開始まで間があるのでシャン・ドゥを観光。エリーゼは、自分の父親に髭があったことを思い出します。
大会開始の鐘が鳴り、闘技場へ。
3回戦って勝つと決勝進出です。けっこう楽勝でした。
昼食をはさんで決勝です。食事中、昨日の落石は事故ではなく人為的なものだったとの一報が入ります。
食事に手をつけるな、とミラ。
ジュードたち以外の参加者は、仕込まれていた毒によって全員死亡してしまいました。何を思ったか駆け出すアルヴィン。
首謀者はアルクノアだろう、とミラが言います。20年前、黒匣と共に突然出現したアルクノアは、ミラの命を狙っているのだそうです。
決勝は明後日以降ということになり、強制就寝。
翌朝、ミラの姿がありません。
探しに外に出たら、イスラに会いました。イスラはエリーゼに見覚えがあるようです。どういうわけか、怯えたような素振りで逃げて行ってしまいました。
ミラはアルヴィンと一緒に戻ってきます。鐘が鳴り、街の住民から闘技場へ行くよう促されるジュードたち。ジュードは何かひっかかりを感じたようです。

決勝は1対1で、どちらかが死ぬまで戦うルールに変更されていました。
ミラを殺すためのアルクノアの策略だ、とアルヴィン。アルヴィンは、アルクノアの仕事をしたことがあるらしいです。
ミラを囮として決勝に出場させ、客席に現われるアルクノアを倒す作戦を提案するジュード。ミラは単身出場しますが、客席ではなぜかティポが攫われてしまいます。
はじめから狙いはティポだったんだ、とアルヴィン。エリーゼと共に、ティポをさらった者たちを追います。
一方、決勝戦は敵が3人もいます。ジュード、レイア、ローエンが参戦。4体3で戦うことに。
そこそこ強敵でしたが、難なく勝てました。
エリーゼたちの行方を追っていたユルゲンスが、彼らが王の狩り場へ向かったという情報をつかみます。

では、追っていきます。

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