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2008年9月30日 (火)

テイルズ オブ ヴェスペリア[21]

プレイ時間が100時間を超えました。
2周目なのでメインストーリー部分はさくさく進めていますが、サブイベントをすみずみまで楽しんでいるのでそれなりに時間がかかります。
ストーリーを楽しむ1周目、寄り道の楽しい2周目、それぞれ違った面白味があるのが、テイルズシリーズの良いところです。

ゾフェル氷刃海にて、カロル先生の一騎打ち。
1周目ではがむしゃらに向かっていきましたが、今回は逃げに徹する方針で。
お互い一撃も与え合わないまま、時間経過でイベント発生しました。
バイトジョーのツノ、色々な方法で狙ってみましたがなかなか連続ヒットせず困惑。
もう少しで倒してしまうという局面で、誰の攻撃が当たったのか分かりませんが条件達成。
今回も何が起こったのか良く分からないうちにシークレットミッションをクリアしました。

ハルルを経由して、帝都ザーフィアスへ。
女神像の仕掛けを解いて、エステルの元にたどり着きます。
前回は2戦目にどうしても勝てず、やむを得ず戦闘レベルをイージーにして勝負したのですが、今回はこちらに有利な要素が2つ。
ひとつは「母の形見」。
サブイベントで手に入れたアイテムです。これを使うとエステルがのけぞりやすくなるとか。
もうひとつはユーリのスキル「ライフリバース」。
受けたダメージの半分のHPを徐々に回復してくれるという、涙が出るほどありがたいスキルです。
これのためにグレードショップで大枚をはたいたと言っても過言ではありません。
これらの効果を当てにして、戦闘レベルノーマルのまま挑戦。
グミをいくつか食べましたが、危なげなく勝てました。万歳。
「母の形見」を使用したことにより実績ロックも解除。
心残りが解消され、スッキリしました。

エステル救出後、サブイベントをいくつか。
船が改造され、浅瀬を航行できるようになりました。加えて探索も可能に。
海面にカモメが群れ飛んでいるのを上空から発見次第、降りてアイテムをサルベージしています。

ダングレストでは、ラブリーウサギルドのおじいさんにようやく相手にしてもらえるようになりました。
「ウサギルドバッヂ」と「うさみみ淑女用」を入手。
さっそくエステルに装備させてパーティトップにしてみたところ、これが予想外の可愛さ。
称号を集めてポイントを稼げば他のアタッチメントも手に入る様子。
しばらく経ったらまた話しかけてみます。

では、ザウデ不落宮に突入します。

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