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2008年8月12日 (火)

テイルズ オブ ヴェスペリア[2]

楽勝すぎてさすがに物足りなくなってきたので、戦闘レベルをイージーからノーマルに変更しました。
プレイ時間5時間、ユーリのレベルは14です。
以下、ネタばれ含みます。よろしい方はどうぞ。

用心してはじめはイージーで戦っておりましたが、敵から受けるダメージが1だけという状況にだんだん違和感を感じるようになってきました。
エステルもファーストエイドを唱える機会がないほどです。
なので、思い切ってノーマルに切り替え。
これでダメージも2桁に。
慣れるまではありがたかったイージーモードですが、やっぱり緊張感は必要です。
そして、ノーマルに変えたとたん、グレードが入るようになりました。
イージーモードって、もしやグレードがつかない?
しまった、それならもっと早くに変えておけば良かったかも。

ストーリーは、シャイコス遺跡に入ったところです。
帝都から逃げ出した2人、ユーリの目的はコア泥棒を探すこと。一方エステルはフレンを探しています。
まずは砦を抜けて北へ向かおうとしたところに、魔物の大群が襲来。
砦は北への門を閉ざしてしまいます。
仕方なく、西にある森を迂回することにするユーリとエステル。
この森の中で、カロルが加入。

森を抜けた先には花の街が。
といっても、花の咲く木は魔物の血が地面に染みこんだせいで枯れかけています。
木を蘇らせるため、薬の材料を森に取りに行くユーリたち。
薬は完成しますが、最終的に木を治したのはエステルの不思議な力でした。

フレンは東へ向かったという情報を得て、ユーリたちも東へ向かいます。
東には閉鎖都市アスピオが。
コア泥棒のモルディオがここにいるという話を聞いていたユーリは、モルディオを探し回ります。
該当するのはリタ・モルディオという少女。
彼女は容疑を否認し、疑いを晴らすためにユーリたちを遺跡に誘います。

遺跡の中で、ソーサラーリング初登場。
この先いろいろと仕掛けがありそうで楽しみです。
アスピオではワンダーシェフも。レシピ集めも楽しみです。

そして、オープニングやゲーム内にちらほら姿を見せる長い銀髪の青年。
この人の正体も気になるところです。
なにより、いつになったらフレンに追いつけるのでしょう。
では、遺跡探検の続きに行ってきます。

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