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2008年7月12日 (土)

テイルズオブシンフォニアーラタトスクの騎士ー[9]

8章に入り、怒濤の展開から目が離せません。
次々と明かされる謎、悩む主人公。この先どうなってしまうのかと期待半分不安半分です。
一刻も早く先に進めたいのですが、私より進んでいない子供たちの前でプレイすると致命的なネタばれになってしまうため、寝るまで待たなくてはなりません。
以下、ネタばれ含みます。よろしい方はどうぞ。

前回書き忘れましたが、ミズホにて「おつけもの」のレシピを入手しました。

アルタミラ、レザレノカンパニー第2社屋。
会社のビルとは思えない、面倒なエレベーターがありました。
当初これが2つあることに気付かず、またしても右往左往。
気付いた後も、行ったことがあるのは何階だったか忘れてしまい更に右往左往。
それでもなんとか ねこにん&商人を見つけ、限度一杯グミやライフボトルを買いました。
買っておいて良かった。

強敵たちを倒し、ここでエミルの正体がはっきりします。
今までちらほら伏線はありましたが、やっぱり、でした。
内心、そうだったらドラマチックで良いなと期待していたので、この展開は嬉しかったです。

ロイド側の事情も明らかになりました。格好良いですロイド。
そして、話は人間界が魔界に浸食されるかどうかという大きなものに。
ロイドが仲間になり、一行はイセリアのマーテル神殿へ。
ですが、エミルが自分の心をどうするか決められずにいたため、ここではその件は保留。
時を同じくして、リヒターは魔界への門を開こうとしています。

リヒターの目的は親友の敵討ち。
そして、敵を討ち果たすと人間界は滅びます。
でも確か、その親友は人間界を守ろうとして殺されたはずなのです。
そのあたりについて、リヒターはどう考えているのか、この先で描かれていると良いのですが。

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