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2008年7月10日 (木)

テイルズオブシンフォニアーラタトスクの騎士ー[7]

6章の途中まで進みました。
神殿内部で迷ったりクエストにかまけたりしているので、相変わらずエミルたちのレベルは高めです。
特に魔物フェンリル。レベルも攻撃力もダントツなので、もはや外せない子になってしまいました。
以下、ネタばれ含みます。よろしい方はどうぞ。

岬の砦。やたらだだっ広い内部を奥へ進みます。
6つの像、石版に書かれた文章で判別できるものとそうでないものがあって、数回順番を間違えました。
先に進むとロイドが2人。
敢えて本物に斬りかかってみたところ、ちゃんとゼロスくんが止めに入ってくれました。
リロードしてもう一回。
デクスを倒したところでリヒター登場です。これは敗北戦闘だったもよう。
エミルにとどめを刺そうとしたリヒターの動きが止まり、ひとこと「アステル」と呟いてその場を去っていきます。
アステル、エミルの本名でしょうか。
序盤、主人公を「エミル」と呼んだエミル母はあの時点で目が見えていませんでしたし、呼ばれた本人も呆然としていましたから、きっとあの時主人公は「エミル」になってしまったんだろうなと予想。

この後、メルトキオでゼロスくんと別れ、リーガル、しいなが合流します。
雷の神殿へ行くも、入口で通せんぼされ、サイバックで待つことに。
ここで、エミルをアステルと間違える人続出。
アステルはここの研究員で、同じく研究員だったリヒターとは親友だったとか。
そして、アステルはリヒターに殺されたのだそう。
リーガルはエミルの状態を、記憶喪失のところに新しい人格が上書きされたのではと言います。
ともかく、雷の神殿に行くことに。
そこにはアステルを良く知るリリーナなる人物もいるとか。

雷の神殿、ここでまた彷徨いました。
避雷針を引っ込めるのに気付かず、何度も同じところを右往左往。
ようやくコアの場所にたどり着いた時には、エミルもマルタもレベル40になっておりました。おかげでボス戦も楽勝です。

では、エミルがデクスと一緒くたに次元移動させてしまったリリーナを探しに、地の神殿へ行って来ます。

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