« 悠久の桜[7] | トップページ | 秋・冬のゲーム »

2007年10月 5日 (金)

ルミナスアーク[2]

ちまちまながらも順調に進んでいます。
現在13章までクリア。ユニットのレベルが偏り始めています。

1周目は自力でプレイした方が面白いので、基本的に攻略情報は何も見ないことにしています。
なので、攻略本はクリアした章のみ後から見ているのですが、どうやらサブシナリオをひとつ飛ばしていたことが分かりました。
今のところ2周する予定はないのですが、こんなことがたて続くようなら、もう1周するかもしれません。

ストーリーの方は、主人公アルフとその弟テオが実は竜だったと分かったあたりです。人間でない主人公というのもなかなか珍しい気が。
そしてルミナス教団はやはり腐っておりました。
法王とヒースあたりはまともなのでしょうが、他がいけません。まぁ、顔からしていけない雰囲気ありまくりだった気も。

現在、主力はテオ。遠隔からの攻撃はほとんどの場合、一撃で敵を葬ります。
移動5を誇る魔女ウィウィもなかなかの使い勝手。
対して、メルとルーシャ、セシルが伸び悩んでいます。足が遅いのが最大のネックでしょうか。
メルとセシルはともかく、ルーシャはヒロインなのでもう少しきちんと育てたいところです。


« 悠久の桜[7] | トップページ | 秋・冬のゲーム »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 悠久の桜[7] | トップページ | 秋・冬のゲーム »

カテゴリー