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2005年10月25日 (火)

エンジェルズフェザー黒の残影[13]

行けましたチャレンジモード!行き着くまでが長い道のりだったので、まだ2ステージしかプレイしてませんが、面白いです。直人最強、レイヤード遅い。かつての雑魚が、やたらHP高くなって出てきます。いやーしかしこれ、深そうなダンジョンです。
噂に聞く「紙ひこうき」は果たしていずこ……

以下、ネタばれ含みます。よろしい方はどうぞ。

翔&薫エンド2のみ残した状態で第1部に戻らなくてはいけないのかも、と気づいたのは、試しにやってみた第2部が翔&薫エンド1で終わった瞬間でした。うわー、またあの終わりなきダンジョンかい、とデータをロード。

輪ゴムスキップで薫さん登場シーンまで飛ばし、翔の一撃で倒します。そしてまたスキップ、火山へ。宝箱を完無視して、ひたすら最奥を目指します。前回クリア時のレベル(62)を引き継いでいるので、雑魚もボスもなぎ倒していけます。しばらく戦闘していなかったから、これはこれで快感、かな。MPゼロトリオ大活躍です。
祠に着くと、火の石の壁からさらに奥へ行けるようになっています。そういえば1周目、どのダンジョンにも見えるけど行けないエリアがありました。どうやらやることはこれで間違っていないようです。奥の壁に刻まれた文章を書き留めて街へ戻ります。

森、鉱山、湖、砂漠をこの調子でさくさくクリア。いずれのダンジョンも、祠からさらに奥へ行ける仕掛けがあって、壁に思わせぶりな文章が刻まれています。ひらがなだったり英語だったり。私の英語能力は翔なみだということが分かりました。意味が分からなくてWeb辞書引きました。

最後に海です。ドラゴンばしばし殴り倒します。さすがにブラックドラゴン戦では杏里にお出まし願いました。
最終エリア、月の精霊と薫さんの部屋のまわりに石をはめ込むことになります。
ここで、思わせぶりな文章の出番です。あれらは石をはめ込むべき順番を示しているんです。ここでも翔なみの知識しかなかった私は、分からない単語をぐぐって調べました。

子(ね)の星=ドルヴァ=北極星だということが分かればなんとかなります。あと、銀河鉄道の終点がアンドロメダじゃなく南十字星だと正しく知っていればOKです。
てっぺんから時計回りに 火・金・土・月・木・水 の順に石をはめ込むと、中央に立った時に光の石をゲットできます。
あとは薫さんを倒すのみ。
もれなく薫×翔の素晴らしい(今作中一番アレでした)エンド2へ直行です。

そして、CHALLEGEの文字がスタート画面にあらわれます。
あああ、長かった……そして先も長そうです。最強な直人や遅いレイヤード、使い勝手が微妙そうな凪や、ぶっきらぼうな薫さんを、使ってしばらく進んでみます。

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